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日常、ゲーム、その他のことをぼちぼちと話す場所。

ゲーム

討鬼伝 極 5

 ストーリーをクリアしました。がんばった。

 使用した武器は巴御前で作成する薙刀の合成武器。防具は引き継いだままのやつで、八百万の鎧と小手、瞑鎧の兜と脚部です。
 ミタマは源義経メインの、上杉謙信、坂本乙女。スキルは義経が一閃、断奪・生、鬼千切皆伝、天眼。謙信が百刃の閃き、鬼千切初段、会心特、天眼。乙女さんが蝶の舞、会心大、闘志、会心特でした。闘志の恩恵があんまりない気がしたので、闘志を全身全霊に変えてもよかったかも。ここまで会心入れても、武器の攻撃力が480くらいだから、会心値は50くらいしかないんですけど。他に蝶の舞を覚えるミタマで、そこそこまともなスキルなのが乙女さんくらいしかなかったから……
 そういえばラスボスから手に入ったミタマは初期に黄昏の威力を上げるスキルを持っているんですけど、他のスキルがこの構成に使うには実用的じゃない。他に誰が覚えるんだろう。

 さておき任務ですが、なんだかんだで平均20分そこらでクリアできてました。
 一番面倒くさかったのは12章のヤトノヌシ。これを倒さないと那木さんに相馬が戦線に復帰しないという状況で、これを最初にクリアしようと思ったために、仲間がちょっと……先に桜花を復帰させた方がもっと楽だったかもしれない。面倒だったので弓持ち込んで、ひたすら△ボタン押してました。タマハミ後の方が戦いやすかったです。
 ラスボスは戦慄するぐらい弱かった。びっくりした。
 仲間は桜花、那木、相馬がメイン。相馬は思った以上に強かった。黄昏で武器ゲージ稼いでいるこっちと同じくらいのペースで千切放ってるんですよね。ミタマの壊スタイルがかなりはまっているのかな。

 鬼の挙動に文句をつけていましたが、一部の鬼以外は楽しく戦えるんですよね。ゴズコンゴウやオノゴロあたり。一撃に重きを置くタイプ。でもカゼヌイやヤチギリ、イテナミみたいなとりあえず動き回るタイプは本当に厄介。カゼヌイが特に面白くない。イテナミはロックオンなんて甘えるなと言わんばかりにぐるんぐるん動いて目に優しくない。ヤチギリはもう少し行動前のモーションに優しさが欲しい。
 それ以上に厄介なのが続投組で、インカルラはもう二度と戦いたくないくらい嫌いです。あいつは確実に攻撃をさせる気がないですね。鬼の鑑です。ダイマエンはまだ時折動きが止まるんですけど、インカルラは本当に止まらない。公式動画でイミハヤビを太刀ハメしてましたけど、同じノリでインカルラとも戦ってくれんですかね。

 とりあえず極級が解放されました。ラスボスの素材から作れる武具は確かに強いので、これを作成してから臨もうと思います。俺達の戦いはこれからだ!

 以下ストーリーの感想です。ネタバレなしに書くと、使い古されたネタで上手くまとめた気がする、です。

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アニメ

雑感 185

 感想は、

◆月刊少女野崎くん
◆ばらかもん
◆人生相談テレビアニメーション「人生」
◆ひめゴト
◆あいまいみー~妄想カタストロフ~
◆ヤマノススメセカンドシーズン

 です。

 まじもじるるもは1つ見逃したのですけど、なんかもういいかなって気持ちになったのでもう見ないです。

ゲーム

討鬼伝 極 4

 色々と文句はあるものの、PSでカバーするしかないなと思い直し、粛々と進めています。まだ11章。

 ミタマ構成を再度見直し、岡田以蔵を上杉謙信に変更。前回書きましたが、薙刀は黄昏の武器ゲージ回収が破格なので、千切のダメージアップが4つ目である謙信を選んだわけです。謙信はその他に会心特、白刃、鬼千切初段を入れています。
 空中は被ダメが増えるデメリットがあるものの、空中だとわりと当たらない攻撃が多いし、通常攻撃の振りも地上より速いので流転が間に合うことも多々あります。なので意外と空中戦はやりやすい。もちろん食らったら体力6割から即死の悲しい感じになりますけれど。

 前作も不満でしたけど、基本的に別エリアに鬼を引き込むという概念のない作品で同時討伐ってのはどうなんですか。
 行ってませんけど、カゼヌイとヤチギリの同時討伐なんて見るからにだるいですね。クナトサエとヤチギリの同時討伐も大概でしたけど。カゼヌイとヤチギリが2人とも追いかけっこ系戦闘になるのが面倒な理由の1つ。後ヤチギリはほぼノーモーションの攻撃が多い。横突進の事前モーションの短さは困りものです。鬼も生き物なら、もう少し振りかぶった動作がいるんじゃないですかね。

 ダイテンマ系の新しい鬼、アンクウバッコも困ったちゃんですね。翼潰しても平然と飛びやがる。
 今作は凍らせる、眠らせる、ピヨらせるの小技を使う頻度が高い気がする。前に書きましたが、それらの状態異常からの復帰時間がどう考えても遅くなっているので、追撃被弾必至なところがある。アンクウバッコなんて空中からの突進で眠りですからね。どういう理屈なんだ。

 無限討伐という延々と鬼と戦える任務があります。ここではミタマが手に入る確率がかなり高いです。ミタマが出ないストレスを解消するのにうってつけ。鬼も1分かからずに始末できることが多いですし。
 ただ、鬼の出現の偏りがあるらしく、13戦やってワダツミ3回、ゴウエンマ3回と戦闘する羽目に。アップデートの1つ目で改善されたのは緊急任務だけらしい。なんだかなぁ。
 しかしクエヤマ系は今作の癒し系です。戦ってて安心感があります。

ゲーム

討鬼伝 極 3

 章は変わらず。

 薙刀の立ち回りにも若干慣れてきた印象。常に流転を出す勢いで攻めを考慮しないとガンガン削られますね。ヒノマガトリ系はモーションが読みやすいので戦ってて楽しいです。オラビもそんな感じでなかなか安定してきた。
 無印ではあんまり強くなかったタケイクサの火力が尋常じゃない。一撃で4割を平然と削ってくるんですがどうなっているのか。
 相馬と2人でイテナミを討伐する任務があるんですけど、これが尋常じゃないほどに面倒くさかった。あの戦闘が面倒なのは2人で戦わなければいけないのもさることながら、戦闘エリアに白石がないところ。前回にダルいと書いたカゼヌイとオンジュボウの合同討伐任務も白石なかったし、それくらい、サービスしてくれていいじゃない、と思うのですが。おかげで1回撤退する羽目になりました。

 一緒に連れて行く仲間は、那木さんは安定ですが、相馬と息吹がなかなかやるなぁと。特に息吹は敵を足止めしたりひるませたり、わりといい感じにアシストしてくれます。色々見ていると、彼は素振りをすることが多いと聞きますが、そもそも他の仲間も変な挙動をかなりするのでおあいこなんではないかと。相馬と暦はよく敵の近くでマラソンしてます。集団任務によるともう1人槍使いさんがいるみたいなので、この人の立ち回りはどうなんだろう。ミタマが賭ってのがなかなか怖い。
 
 ミタマ構成は内蔵助を外して義経を入れてみました。義経の4つ目は千切の威力を上げるというもの。彼は武器ゲージの上昇を助けてくれるスキルをそれなりに持っているし、薙刀は連舞赤からの黄昏による武器ゲージ回収がかなり熱いので、相性は悪くないと思う。義経メインにして、千切ぶっ放し構成を組んでも面白そう。連舞の状態遷移を早めるスキルがあるみたいなんですが、薙刀の合成関連の誰かが持ってるんですかね。中野さん、再度取ろうとしてるのに全然出ないんですよねぇ。

>追記

 11章まで到達。
 10章最後の任務はカゼヌイ+ミフチの合同討伐にゴウエンマという一見するとだるいものです。いや実際だるかったんですけど、合同は桜花が挑発で片割れをずいぶん引き受けてくれるので、思ったよりは面倒じゃなかったです。時折死角から攻撃が飛んできますけどね。
 
 とりあえず肝心の鬼との戦闘が面白くない。
 現状の不満を箇条書きにします。

1.部位破壊の手軽さから、全破壊で敵体力7割がざらに発生。それによる体力削りの作業感が上昇してること。
2.そのせいか敵のダウン時間が全体的に短い。後、こっちのダウン時間長くなってません?
3.一部鬼の、こちらに攻撃をさせるつもりが微塵もない攻撃動作がわずらわしい。
4.こちらの防具改造を想定しているとは思えない火力の上がりっぷり

 3はインカルラがひどいもんです。無印の一騎当千が想定されてると到底思えないんですけど。
 ゲームなんですから、やろうと思えばこっちの攻撃機会を与えないモーションなんていくらでも作れるはずで、開発側はどこら辺を攻撃機会と思っているのか。

>追記終わり

ゲーム

討鬼伝 極 2

 買いました。現在10章まで。

 10章でようやくミタマがレベル12まで上げられます。主要な面子のレベルを12にしてみましたが、精神統一と一閃を併せ持つナイスガイには出会えていません。
 幸村が烈塵突の攻撃速度を上げるスキルを覚えて、尚且つ4つ目が会心特、更に闘志持ちですから、槍がちょっとはかどる。
 愛用していた岡田以蔵の4つ目が一閃だったのはかなりでかい。声が気に入らないのが唯一の難点。
 大石内蔵助も会心特を覚えます。4つ目のスキルは千切・極の発動範囲が広がるというもの。
 乙女さんも会心特が4つ目。薙刀使いにはありがたい、流転の消費気力を下げるスキルを持っています。
 なので薙刀使ってますが、構成は内蔵助メインの、乙女さん、以蔵です。繚乱の攻撃速度が上がるスキルは巴御前が持ってますが、彼女は他のスキルがどうもなぁ。

 新しいアラガミはどいつもこいつもやたら動き回る印象。カゼヌイとオンジュボウの同時討伐はやる前からダルいと思ってましたし、実際ダルかった。特にカゼヌイが嫌い。戦闘をしたいのであってマラソンがしたいわけじゃない。
 ダイマエンはずいぶん別物の調整になってましたね。飛翔も1回飛んだら降りてくるし、通常形態がかなり戦いやすくなった。

 合成武器の値段が安くなってます。4分の1くらい。
 3つ合成武器が追加されてますが、なんかすごい威力ですね。薙刀で確認できるのが攻撃値800後半。今装備してる合成武器の攻撃が480なので、2倍近く。ただこれ極級の鬼は無駄に体力高いんじゃ……

 ミタマの入手確率はそんなに変わってない気がする。はぁ。

 武器は薙刀と弓を触っています。
 弓の○ボタンのアクションは、発動状態で印矢を出そうとするとたまに気力減少が止まります。それどころか何やっても気力が下がらない。チャージ速度は変わりませんが、△の装填速度は速くなったまま。○ボタンのアクション時の構えと印矢の構えが同じなので、たぶんそれが原因でしょうね。
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