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日常、ゲーム、その他のことをぼちぼちと話す場所。

ゲーム

新・世界樹 2

 買いました。現在第3階層。レベルは平均30。難易度はスタンダード、ストーリーモードでやってます。

 とりあえずあんまり苦戦してません。全滅は1回。スタンダードでは1回だけ復帰できます。優しいですね。

 ストーリーモードではジョブが固定されているのは前回述べました。他のジョブの技は宝箱で手に入るグリモアに頼るしかないのかなぁ。
 現状のパーティでも特に苦戦していませんけど、オリジナルで2周目はあんまりやる気がしないので、救いが欲しい。

>追記

 普通に転職できました。レンジャーやバードは魅力的ですが、とりあえずこの職業でクリアまでやってみます。

>追記終わり

 1階層のスノードリフトは、取り巻きの乱入をアイテムで防ぎながら戦うと楽でした。 
 エリア1のクァールは、周囲のF.O.Eを倒してから戦う。4ターン毎の全体攻撃に気を付けていれば楽でした。
 2階層のケルヌンノスは5ターン毎のカウンターに気を付ければ楽でした。ヒーラーボールの回復量よりもこちらの与えるダメージの方が遥かに多かったです。

 火力面はハイランダーが驚異的。ブラッドウェポン+ディレイチャージ+クロスチャージに防御低下なんかを交えれば、既に合計ダメージが4ケタを叩き出しています。
 クロスチャージの直前にリミットレス交えたらもっと威力上がるのだろうか。
 雑魚戦でも列攻撃に全体攻撃を備えている上、カウンター、追撃の用途に使える血の暴走もなかなかです。

 ガンナーも現状で結構強い。アクトブーストが3回行動確定になれば跳弾による9回攻撃も夢じゃないのかもしれませんが、TP消費が激しすぎるので現実的ではなさそう。
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音楽

雑音 103

 えー、エスカとロジーのアトリエのサントラが届きました。
 聞いている途中に違和感があって見てみたら、なんとディスク2と3の名称を逆にしていました。なんでディスク1の隣に3があるんですか。曲数が一緒だから何の違和感もなかった。
 
 ブックレットを読むと、阿知波さんも柳川さんもガスト辞めてたんですね。柳川さんはアーシャの地点で既に退社していたらしい。なのでガストからメインで作っていたのは下田さんだけという。
 他、ゲストととして菊田さん含めた数人。

 唯一のガストである下田さんの曲調はゲームのサントラっぽいメロディの選び方で前作のアーシャでは好感が持てたんですが、アトリエの曲としてはいささか色が違うように思います。たとえばディスク1の「秋の崩壊 -Autumn Collapse-」や「空が赤色だから」なんかは音の地点で異彩を放っています。
 ディスク3まで氏の曲だけを聞いてみましたが、それっぽいのはあまりなかった。

 その中で昔っぽさを保っているのは既に退社された方々。今後のアトリエシリーズのBGMの行く先はどうなりますやら。

 印象に残る曲はアーシャのものよりありませんが、出来としてはどちらも同じレベルだと思います。
 戦闘曲らしきものはまだこちらの方が好きかな。相変わらず阿知波さんは無駄なギターソロを差し込まないといけない病気にかかっておられるらしい。

日常

雑文 346

 きんいろモザイクの3巻、サーバント×サービスの3巻、イカちゃんの14巻を買ってきました。

 きんいろモザイク3巻は安定の出来。 
 2年生に進級し、クラス替えのイベントが起きました。発売前から2年生に進級することは知っていたので、綾と陽子は確実にクラス分かれるなと思っていました。予想は的中で、陽子とアリスが別クラスに。
 ところで修学旅行のイベントはどこでやるのだろう。ひだまりは3年、ゆるゆりは2年生でやってました。けいおんはどうでしたっけ。

 新キャラは忍側の担任の久世橋先生。家庭科の目つきがちょっと悪い。なので笑顔の練習とかしてたんですが、初登場の次の話で既に割と柔和な笑顔ができている有様。キャラ固まってなかったんだろうか。
 ただこの作品の中では現在2番目に気に入っているキャラです。スーツ姿と髪の毛の括り方がなんか好き。猫を飼っているという点も高ポイント。

 エピソード的には、綾と陽子関連のものが心なしか多かった気がする。相変わらず綾は可愛いかった。かくれんぼをする話の可愛さは筆舌に尽くしがたい。
 ただ、彼女の可愛さは単独で発揮されるものじゃなくて、陽子とあわせることが必要な気がする。なので現在2人が並んでトップです。どちらかが欠けることは許されないのです。

 他のところでは、忍がキレるコマがよろしかった。アニメ化するなら是非ドスの効いた声でお願いしたい。

 アニメ化の映像を見て気になっていたのは綾の髪の色で、かなり青いですよね。1巻の頃はまだそうでもなかったんですが、2巻から青みがかってきて、3巻では完全に青。忍と被るからしゃーないにしても、彼女は黒髪の方が映えると思います、うん。

 サーバント×サービス3巻は……うーん。
 今回あまり面白くなかった理由としては、巻の後半からルーシーの名前が役所で受理された理由が明らかになるのですけど、それに関わる引っ張り方ですね。端的に書くと長谷部に理由があったんですけど、それを明らかにすると嫌われるかもしれない→だから言えない! なんですよ。馬鹿なんじゃねーの、と言いたい。
 もちろんコメディ作品における馬鹿なんじゃねーのエピソードの1つでしかありませんが、声高にそう言いたいのはこいつらが社会人であることの一点に尽きる。

 こういう作風において、登場人物が学生か社会人かってのはわりと大きなことだと思うんですよ。主要人物が学生なら登場してくる社会人がちょっと変でも、「嗚呼、学生に合わせてるんだな」と好意的な見方ができるのですが、この作品のように社会人ばかりだと「なんなんだお前ら」と憤ることになる。酒場で馬鹿騒ぎしてる大学生が苛立たしく見えるアレに近いかもしれない。
 そう考えると高校生という年代は偉大であります。

 後、この作品の登場人物って可愛げがない。それも社会人主要の難点の1つだと思う。
 私がとりわけ気に入らないのは3巻の表紙にもなってる三好。この人は無自覚に毒舌をはいて人を傷つけるタイプの人なんですけど、そういうキャラ自体は別に嫌いでもないのに、なんでこんなに好きになれないのか疑問だったのです。それが今回の3巻で氷解しました。要するに、この人は「ただの性格の悪い人」でしかなかったわけですね。胸中でした田中さんの孫への人間評を聞いて確信しました。

 夏アニメですが、そこら辺どう料理されるのだろう。

 イカちゃん14巻は更に新キャラが登場。新キャラというか、救護室の女の人が本格参戦したというか。作者曰く、多少考えて作られたキャラだそうです。大層な考えをお持ちなんですが、「そういうわけだからライフセーバーよろしく!」なのが何ともかんとも。

 イカちゃん作の熊が園児を襲う絵には思わず噴き出した。今回目を惹いたのはそれくらい。
 
 この作品もキャラを持て余している感がある上、キャラクターの方向性もちょっと怪しくなりつつあるような。渚姉妹や南風のおっさんの娘さんなど。

音楽

雑音 102

 本日発売の、エスカとロジーのアトリエの主題歌アルバム『Twilight Sky』が届きました。前作アーシャのアトリエがちょうど1年前に発売でしたか。あの時もサントラがまだ発送されてなくで憤ってた気がする。歴史は繰り返し、サントラはまだ発送すらされていません。何やってんだ。

 前作の『Twilight Hour』がまるで印象に残らないアルバムだったので何も期待していなかったんですが、裏切られることなく特に良くもないアルバムでした。悪くもないとは決して言えない。
 一部を除いた曲のアレンジがどれもこれも微妙なのがなんともかんとも。後、一部の曲で音割れが発生しているように思う。

 下記から1曲ずつ感想。

アニメ

雑感 125

 感想は、

◆フォトカノ
◆はたらく魔王さま!
◆うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVE2000%
◆秘密結社鷹の爪 MAX
◆血液型くん!
◆絶対防衛レヴィアタン
◆這いよれ! ニャル子さんW
◆あいうら
◆俺の妹がこんなに可愛いわけがない。
◆ゆゆ式
◆サイクロプス少女さいぷ~
◆スパロウズホテル

 です。いよいよ最終回攻勢。


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