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音楽

雑音 190

 いつかに筋肉少女帯の初期のアルバムがリマスターされてましたが、休止前までの作品もリマスターされたとかで、いそいそと買いました。
 一番の目玉はやはり『レティクル座妄想』でしょう。1つだけ音量バランスが悪かったのが、これでいい感じに。音としてはベースの音がくっきりした印象。ただ、旧作からのいささかモコッとした音像はさすがに劇的には変わってません。
『ステーシーの美術』は全体的に音がくっきりし、音の分離もわかりやすい。「子犬にしてあげる」あたりが代表。
『キラキラと輝くもの』は全然わからないです。「僕の歌を総て君にやる」はわかりますが、「機械」は旧の方が好き。
『最後の聖戦』は『キラキラと輝くもの』と比べるとまだわかる、というレベル。

 そんな訳で、デモに興味が無いなら、レティクル座妄想とステーシーは買い替えてもいいと思いました。
 
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音楽

雑音 189

 なんか色々買ってました。

 Coaltar Of The Deepersが新作出すみたいですね。EPですが、なんと今月の14日。知らなかった。即座に予約しました。

 随分前に予約していたアーマードコアのサントラセットが届く。社会人のいいところは、1万超えのサントラもえいやと買えるところだと思う。まだ取り込んでませんが、元々大体持ってるので、良い作品なのはわかりきってることです。

>追記
 全部取り込みました。合計20枚は圧巻。
 ディスク9枚目くらいまでは使ってるリッピングソフトのEACでCDの情報がネットから取れたのですが、それ以降はなかったです。
 幸い3以降は元々サントラ持ってるので、そこからタグ編集ソフトでコピペして対応しましたが、一部サントラと曲順が違っているのがあって少し困りました。

 この手の一括発売のいいところは、それぞれの音量が統一されて、シャッフルで聞きやすくなるところですね。3と4系のサントラはちょっと音が小さかったので。

 難点が1つだけあって、ブックレットの作曲家コメントが死ぬほど読みにくい。特にナインブレイカーやフォーミュラフロントのところなんて、作成後に読み返したのかどうかも疑問な出来です。

 次は同じACのエースコンバットがやらないですかねぇ。ディスガイアと同じく、ゲームの限定版にしかつけない形式は勘弁してほしいです。
 他にはメダロット、リッジレーサー、星のカービィあたりも……

>追記終わり

 Circus Maximusというプログレメタルの作品を買ってました。現段階で4枚まで出てて、全部購入。
 名作の誉れ高い2作目の『Isolate』は前半で力尽きた感がある。2曲めの「Abyss」は最高ですが、長尺物が、この手のプログレ・バンドにありがちな冗長なインストパート+蛇足極まるアウトロの合わせ技でげんなり。ボーナストラックらしい「Silence」が名曲だったのが救い。
 以降の作品は2枚目まであったキャッチーさが減退し、とっつきにくいものになっていますが、反面、長尺物の出来はすこぶる良くなっており、特に3枚目は2曲目の「Architect Of Fortune」や最後の「Last Goodbye」は飽きずに最後まで聞けました。
 現段階の最新作である『Havoc』は、2曲目~4曲目の迷走具合が気になるものの、後半からは小奇麗な楽曲でまとまっていてなかなか。
 ただ3枚目も4枚目も、ボーカルが中音から低音を重視した、いわゆる聞かせるスタイルなのが気になる。2枚目までのむやみやたらに高音をぶっ飛ばすスタイルの方が好みではあります。ちょっと足りないんですよね。

>追記3
 ただ繰り返して聞くと、良さがどんどんわかるのは3枚目なんですよね。2枚目は特定の曲が飛び抜けてるだけですが、3枚目は総合的にいい。もちろん、2枚目が気に入った人がこれを気に入るのはなかなか難しいと思いますけれど。
 3枚目の完成度で2枚目みたいなボーカルメロディなら大傑作になると思うものの、3枚目やったら2枚目には戻れないよなぁ、という悲しさ。それで4枚目の2~4曲目みたいなことされるのも困るんですが。

 後、アウトロの蛇足感は3枚目でも解消されてないですね。「Last Goodbye」はやっぱりコーラスでタイトル叫んだ後に静かにフェードアウトした方が格好いいと思うんですよねぇ。余韻はこっちで勝手に補いたい。

>追記3終わり

 筋少の新作『ザ・シサ』も買いました。PVになってた「オカルト」が、復活後のいつもの筋少だねって感じの曲だったので特にハードルを上げずに聞いたんですが、特に超えることなく聞き終えました。それにしてもPVの橘高さん、かなり化粧ののりが……
 最後の「パララックスの視差」が『Discipline』のKing Crimsonっぽいなぁ、と思いました。

 作家でもある町田康さんが8年ぶりに新バンドを組んで新作を出していたので買う。バンド名は何なんでしょうね……
 これまでに買った町田さんのアルバムって大体ファンキーなものだったんですけど、今作は全体的にサックスとピアノが目立ってて、面食らいました。後、年齢を感じる歌い方だなぁ、と。
 1曲目の「だから君は今日も神を見る」、3曲目の「ひがくれ哀話」、10曲目の「白線の内側に下がってお祈りください」がお気に入り。10曲目のリフはイエモンのSparkっぽいなぁ、と思ったんですが、あの曲ってIron MaidenのFear Of The Darkっぽくもありますよね。
 後、今作は歌詞がなんかいいです。1曲目や10曲目もいいんですが(特に10曲目の「民主主義って何だよ」からのくだり)、8曲目の「いろちがい」は曲自体はそれほど好きじゃないものの、歌詞だけ好きです。

>追記2
 carigariが今年中に新作出すらしいですね。予約しました。
 インディーズから出すそうで、元々のレーベルから出す予定だったミニアルバムを特典としてつけます、ってことなんですが、通常版+限定版2種全て買わないといけない、じゃあもう普通に出せよという商法なのに笑いました。
 ミニアルバムの内容が、これまでライブ限定で出してた曲の寄せ集めならかなり悩むところだったんですがねぇ。

 しかし、特別サイトにインディーズから出す旨を書いた文章が載ってるんですが、いい年したおっさん達が……とちょっと思いました。
>追記2終わり

音楽

雑音 188

 音楽買う時は基本的にCDからFlacにすることを目的にしているのですが、数年以内に引っ越すことになりそうなので、無駄にあるCDをどうにかしないといけなくなりまして。
 音楽ファイルは外付けハードディスクに入れているのですけど、いきなり壊れるのも困りものなので(一度経験済)、クラウドサービスを使うことにしました。

 現在の音楽ファイルの容量が約700GBですので、使うなら1TB、ただ今後も増えることを考えると2TBくらいの見通しがいるなぁ、と思って調べたところ、そもそも2TB以上を提供しているサービスがほとんどないという悲しさ。一時期は年会費で容量無制限! なんてどうかしてるサービスもあったみたいですが、今では絶滅してしまった模様です。
 2TBだけで見るとAppleのサービスが月額1300円となかなかなものの、Apple製品と縁がないので、二の足を踏むことに。
 Amazonなら1TBで約1200円、2TBで月額2000円を超えるみたい。

 とりあえずAmazonの1TBにしました。しばらくは1TBを超えることもないでしょうし。

 しかし、こっちに持っていくのに時間がかかりそう。その間に壊れるなんてことがあったら……

音楽

雑音 187

 諸々頼んでいたCDがほぼ届いたので軽く感想。

 1つはTreatの新作で『Tunguska』。前作の『Ghost Of Graceland』が傑作だったのでかなり期待していた作品でした。
 PVで配信されてた「Build The Love」は聞いており、メロディは相変わらず抜群、でも、『Coup de grace』寄りの音になっていたのがいささか懸念材料、という感想でした。私はあんまり太い音って好きじゃなくて、その点で『Ghost Of Graceland』はわりとこじんまりしていて好きだったのです。

 で、実際に聞いての感想ですが、つかみはあんまりよくなかったですね。1曲目の「Progenitors」はイントロは前作タイトルトラックと似たような感じなんですけど、コーラス含め、私の中では1発でガツンとくる曲じゃなかったのが原因。後、音の面も前述通りの感じだったので、前作との差異にいささか面食らったのもある。今ではこの曲、大好きですけれど。
 ただこのよろしくない印象ががらっと変わったのはわりと早くて、3曲目の「Best Of Enemies」のコーラスでもうテンションが上がってました。5曲目の「Heartmath City」からラストの「Undefeated」まですべてのコーラスが抜群という恐るべき楽曲の充実度で、楽曲の粒の揃い方という点では前作を凌駕していると思います。
 一番お気に入りの曲は最後の「Undefeated」。ブリッジで、「これでコーラスが完璧なら間違いなく今作1番だろうなぁ」と思ってたらまさに希望通りのコーラスが飛んできて狂喜乱舞してました。難点はイントロがあんまり格好良くないところ。
 曲単体の好みでいえば前作の方が多いんですけど、アルバム単体の完成度は復活後3作の中ではダントツだと思う。ただ、『Coup de grace』が復活後1番という人には異論が出そうな作品ではあります。あの作品にあった明るさみたいなのは前作と同じくそんなにないですし。

 次はGroundbreakerというグループのデビュー作『Groundbreaker』です。
 WORK OF ARTのメインソングライターが筆を取ると聞いて、先行PVの「Over My Shoulder」が個人的にかなり微妙だったにもかかわらず買ったものの、全曲そういう微妙さの塊みたいな作品でした。WORK OF ARTの好きなところは強烈なメロディの洪水なんですが、こちらはボーカルの声がしめりにしめってるので、それにWORK OF ARTの曲のようなものを求めるのはいささか筋違いだったかなぁ、という感じです。「Over My Shoulder」や「Standing Up For Love」がそういうニーズに多少応えるようなものになっていますが、もっと弾けたものがほしいのです。
 落ち着いたメロディの多さはまさにA.O.Rって感じ。これ以外にもA.O.Rにカテゴライズされる作品を何作買ってるんですが、最初は「A.O.Rって俺の望んでたメロディの宝庫なんでは!」と思っていたものの、案外そうでもないらしい、というのが今の所の感想です。WORK OF ART以外にこれといったものがなかった。

 最後は日本のビジュアル系でいいんでしょうか、cali≠gariの7~8期の大体のアルバム。
 元々ここのベースの人が関わってる作品を何枚も持っていた、というのがスタートラインでした。Coaltar Of The Deepersとか特撮とかSEX MACHINEGUNSとか。で、何かの折に、このバンドが日本武道館でやった時のベースソロみたいな動画を見かけて、「そういえばこの人このバンドでベースやってるんだったな。どんな曲やってんだろ」と調べたのがきっかけです。
 で、7期の好きな曲をまとめたみたいな動画を聞いて、「青春狂騒曲」、「マグロ」、「デジタブルニウニウ」といった曲の振れ幅の大きさに驚き、「娑婆乱打」の何とも言えないダサさに惚れて、一気に買いました。残念ながら大体絶版で、特に『再教育』は諭吉さん出さないと買えませんでしたが。
 
 大体聞いての感想としては、なかなかの当たりだった、という感じです。
 いわゆるビジュアル系スタートのバンドって他ではBUCK-TICKを愛聴してますが、そこからの影響を感じつつも、歌詞やらメロディやらに独自性があって、大変いいです。音の面ではBUCK-TICKと比べると隙間が多い感じですけど、それもそれでいい。メインソングライターがボーカルとギターの2人なので、その点の幅の広さも面白い。

 一番驚いたのはロックバラードの充実度ぶり。「冷たい雨」や「ただいま。」「夏の日」「オヤスミナサイ」あたり。この曲群は歌詞もいい。休止後の曲はボーカルの歌い方含めて、諸々がらっと変わった印象ですが、この手の曲のギターの人のメロディセンスに関しては復活後も変わってないと思う。「東京、43時00分59秒」とか「さよならだけが人生さ」とか。

 アルバム全体としての好き嫌いで言えば『第7実験室』が一番好きです。面白さで言えば、ジャズアレンジされた『4』。『4』は1曲目の「誘蛾燈」でもう大笑いしましたもの。音割れが酷いのは、ジャズってそういうものなんですかね。

 復活後の楽曲はボーカルの人の趣味が全面に出た曲が多いように思うので、リアルタイムで追ってきた人はどういう感想なのか気になる。たとえば「マグロ」と「トイレでGO!」なんて、系列は同じですが、テンションはぜんぜん違うじゃないですか。「マグロ」や「君が咲く山」「嘔吐」が好きな人が、正直「トイレでGO!」に満足すると思えないんですよね。これも進化だと好意的なのかどうなのか。「-踏-」や「暗中浪漫」「娑婆乱打」。最新作で言えば「トカゲのロミオ」「ファニソン」なんてまさに復活後のナンバーって感じなので、私みたいな後追いは、それぞれ味があって大変いい、ですけれど。

音楽

雑音 186

 図らずも長いお盆休みなので、何枚かCDを買って世界樹やりながら聞いてました。ダンジョンRPGはBGM聞かなくてもプレーできるからいいですね。
 CDを買ったといっても、私の買い方はアーティストごとのまとめ買いなので、2アーティストの枚数は8枚ほどです。

 1つ目のアーティストはPowerwolfというドイツのメタルバンド。適当に画像を検索してもらえばわかりますが、見た目色物なバンドです。
 やってる音楽はBlind Guardianをコンパクトにしたような感じ。ドイツのメタルバンドってなんで聞けば「ああ、ドイツだなぁ」とわかる旋律の曲が多いんでしょうね。Youtubeで「Army Of The Night」のPVを見た時、イントロで思いましたもの。
 アルバムは4枚買いましたが、出来が良いのはダントツで今年出た最新作の『The Sacrament Of Sin』でしょうね。他には『Blood Of The Saints』『Preachers Of The Night』『Blessed & Possessed』を買い、どれも捨て曲少なめの好印象な作品ばかりだったのですが、さすがに続けて聞くと既視感が漂っていてなんともなぁ、という感じでした。ただ最新作は1曲目の「Fire & Forgive」こそいつもの、って感じの曲ですけれど、以降は「こういうのをやりますか!」という新鮮味のある曲が多かったです。特に「Killers With The Cross」がお気に入りで、ライナーノーツにBlack Sabbathの「Headless Cross」からインスピレーションを受けたと書いてあって納得しました。この曲は前作のボーナスCDでカバーしてる曲なんですよね。Black Sabbathでトニー・マーティン期の曲を選ぶのってなかなかの強者感漂ってて、とても好印象です。私も『Headless Cross』は大好きなアルバムの1つですし。ただあのアルバムから選ぶなら次の「Devil & Daughter」の方が……
 それはさておき、このアルバムの素晴らしいところは後半になっても勢いが全く落ちないところでしょう。タイトルトラックから最後の「Fist By Fist (Sacralize Or Strike)」まで一切勢いが落ちず、しかもその最後の曲が一番格好いいのだから恐れ入りました。
 一番長い曲が4分半で、ほとんどが4分以内に終わるコンパクトさも褒めるべき点の1つだと思う。この手の曲調だと、長過ぎると聞き通すのが辛いので……

 歌詞のモチーフに某宗教を扱っているせいで、あちこちでハレルヤだのアーメンだの聞こえるのが日本人的にはちょっとおかしく感じなくもないし、ボーカルの歌い方がいささか演技臭いのも人によっては気になるでしょうし、人によっては、を言い出すと、たぶん「これはクサメタル!」と言い出す人もいると思うので、とりあえずPV見て、気に入れば裏切られないことは断定しておきます。

 2つ目はGhostというスウェーデンのバンド。こちらも画像検索して貰えればわかりますが、まあ見た目色物です。
 ただ見た目の色物さと、そのバンドの設定に反してやってる曲はアルバムを重ねるごとにポップになっているのが特徴で、特に『Popestar』から最新作の『Prequelle』はもう吹っ切れてる感があり、ここから1作目である『Opus Eponymous』の「Con Clavi Con Dio」を聞くとかるく衝撃を受けます。ポップさというのは1作目からありましたけど音でここまで吹っ切れるのは凄いですねぇ。
 個人としては『Meliora』の「He Is」から、次作の「I Believe」と「Bible」、最新作の「Life Eternal」の系譜の楽曲がたまらなく好きで、特に「Life Eternal」はなかなか衝撃的な曲でした。
 メタルとして聞くとボーカルの線の細い声がアレですが、この声でなければ先の楽曲の魅力は減じてしまうでしょう。声と楽曲の調和という点においてケチのつけようがなく、こちらもPVを見て気に入れば裏切られることのない出来の作品ばかりだと断定します。

 最近買った訳ではないですが、この休みでやたらヘビーローテしてるのがSentencedというもう解散してしまったバンドの『The Cold White Light』と『The Funeral Album』の2枚。『The Cold White Light』は傑作の誉れ高い作品として知ってはいて、Sentencedというバンドの世間の紹介のされ方から「一回聞いておかねばなるまい」となんかの折に思い立って買ったんですけど、一聴して、「Cross My Heart And Hope To Die」は確かにいいけどその他はそれほどでも……『The Funeral Album』は最後の「End Of The Road」以外はそんなに……という感想でした。
 ただなんか気が向いてこの休み中に聞いたら、「どっちも捨て曲なしの名盤やんけ!」と手のひらを返す羽目になりました。
 自殺メタル、なんて紹介のされ方ですが、歌詞の内容はともかく、曲自体は覚えやすいメロディの揃ったものが多く、キャッチーだとかフックのあるとか、そういう形容がぴったりなものです。
『The Cold White Light』はそれが顕著で、全体的に音がブリブリしてるのがいささか耳障りなところがありますけれど、その欠点をかき消すほどのメロディの良さがたまらないです。お気に入りは「Excuse Me While I Kill Myself」と「You Are The One」の2曲。特に「You Are The One」のブリッジからサビにかけての流れは、曲の魅力の6割はブリッジにあると思いこんでいる私の満足感を大いに満たす曲です。
『The Funeral Album』は『The Cold White Light』に比べると即効性に欠けます。問題は1曲目と2曲目にテンションの上がる曲を並べているのに、3,4でいきなり減速するところでしょう。4曲目の「Her Last 5 Minutes」は単独で聞くといい曲なんですが、続けて聞くとどうも引っかからない不思議さがある。だから、初めて聞いた時の印象の悪さは正直この2曲のせいじゃないかと思わなくもない。というのも、今回聞き直して驚いたのが「Vengeance Is Mine」以降のメロディの充実度に舌を巻いたからです。
 ただこの作品はとにもかくにも「End Of The Road」。子供たちのコーラスからギターソロまでの流れは何度聞いても胸に来るものがある。最後のアルバムの最後の曲という点で、筋肉少女帯の「ペテン」を聞いた時くらいの感動……と思ったものの、筋少は復活しましたしね……

 しかし、アルバムの最後の曲が素晴らしいと、アルバムに対する自分の中の格みたいなのがグッと上がります。1曲目だとか2曲目だとかが素晴らしい曲ってのは数あれど、アルバム最後の曲が名曲ってそれほど多くない気がするので。
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